民主党仰天!田中美絵子氏過去に濡れ場ヌード!
美人小沢姫が脱いでいた!!
コスプレ風俗ライターの経歴が明らかになったばかりの民主党の新人衆院議員、田中美絵子氏(33)=石川2区=に8日、またもや“仰天過去”が発覚。今度はホラー映画に出演、バストをあらわにしての濡れ場を演じていたことが分かった。
同日、民主党幹部も映画出演を認めた。公式プロフィルにない新たな“キャリア”が続々と出てくる事態に党内も混乱状況となってきた。

民主党の井上和香と呼ばれ、衆院選では自民党の大物、森喜朗元首相(72)を伐採寸前まで追いつめた小沢姫、田中氏が出演していたのは映画「盲獣Vs一寸法師」。
網走番外地シリーズで一世を風靡した石井輝男監督(故人)がメガホンをとった作品だ(2001年製作、04年公開)。
(中略)
01年当時の田中氏は公式プロフィルで旅行会社の派遣添乗員だったが、映画には「菊地美絵子」の名前で出演。
そして肝心の役柄は、暇をもてあまして日常生活に刺激を求める未亡人のグループ「寡婦クラブ」に所属する「麗子」という設定だ。
麗子は旅館の一室にマッサージ師を呼ぶ。
マッサージ師は床に横たわった麗子の着物をはぎ取り、バストをあらわにしてから、左の乳房をもみしだく。
目を閉じた麗子はうっとりした表情を浮かべる−。
この“ヌード女優歴”については、9日発売の週刊文春と週刊新潮がスクープしているが、本紙が民主党本部に確認を取ったところ、「調査整理して何らかのコメントは今週中に出します」と回答。
なおも突っ込むと「本人(田中氏)と少し話をしたが、出演していたことは認めている」とした。
田中氏に関しては、「渋谷有栖」(しぶや・ありす)のペンネームで“活躍”していたコスプレ風俗ライターの経歴が明らかになったばかり。
そして続けざまにヌード爆弾のサク裂だ。
こうした気合の“体当たり”を、今後の議員活動に生かしてほしいところだが、一方で民主党幹部のほうはシャレになってない様子。
「まだ公にしていない経歴があるかもしれず、調査が必要。次から次へと出てくるのはまずい」と青ざめだした。

【田中美絵子 「盲獣vs一寸法師」濡れ場画像】
【田中美絵子 「盲獣vs一寸法師」濡れ場画像】
【田中美絵子 「盲獣vs一寸法師」濡れ場動画】
今度は何がでてくるのでしょうか。


